ヤマト牧場にて

2019.05.17  03:20  その他, 社員SNAP&LIFESTYLE

みなさま、こんにちは

いつも、ヤマト牧場に、お招きする立場となる、やなりんメンバー
ヤマトが来てから3年目、牧場整備も年々進み、様変わりしております。

その様な日々の去る、休日
やなりんメンバーも、牧場で遊ぼうよと、催されました会
やなりん社員と、その家族たちが集まりました。

鬱蒼としていた、牧場に清々しい風が通り抜けています。
木に、ブランコをセッティング(もちろんメンバー作)
結月ちゃんと・ゆらちゃん姉妹
青空に飛んで行きそうです。

みんな、楽しい休日を、過ごしてくれたかなっと。

写真:とよなが
編集:きたおか


ソマミチレポート

2019.05.10  03:16  お知らせ

皆さま、こんにちは

G・Wが終わり、新緑が目に眩しく、清々しい気候となっております、
近頃の松本

ソマミチメンバー、堀越みどりさん編集のソマミチ活動報告
パンフレットが出来上がりましたので、掲載をさせていただきます。

5/25にチェーンソーWoke shopを開催します。
が、お陰様で、すでに申し込みが定員を達してしまいました。

ソマミチ、今年も、その他、様々な企画を、考えております。
皆さま、その節は、ふるってご参加いただきますよう、
よろしくお願い申し上げます。

 

きたおか


信州花フェスタ

2019.04.23  12:02  未分類, 社員SNAP&LIFESTYLE

みなさま、こんにちは

晴わたる、休日

信州花フェスタで、そら植物園の西畠清順さんが、手掛けますブース設営の
ボランティアに参加して、念願だった、ご本人と会え、2ショットをとる事が
できました。

 

まるで、兄弟の様です。どっちが清順さんでどちらが久ちゃんでしょう。

 

家族と参加して、子どもが、服を汚しながら楽しく、夢中で作業していて
いい1日になりました。
イベント中も、完成したものを、見に行きたいと思います。

やのくち ひさき

写真の正解、左が久ちゃんです。

きたおか

西畠清順さん
21歳より日本各地・世界各地を旅してさまざまな植物を収集し、依頼に応じてコンセプトに見合う植物を届けるプラントハンター、”そら植物園 代表”
信州のサボテン農家で育った、信州産サボテンのインスタレーションで信州花フェスタに参加。
(信州花フェスタ2019年4月25日 ~ 2019年6月16日開催)

 


「ヤマトの日」ご報告

2019.04.22  10:55  未分類

 

お待たせいたしました、ようやくのご報告です!

 

先日、4月13日に行われました「ヤマトの日」。

前回のブログでもお伝えしたとうり、当日は快晴に恵まれ、とてもたくさんの方にご来場いただきました!

 

 

ヤマト&こたろうのハッピーバースデイに集まってくれた、 たくさんの人たち。ヤマトにたどり着けません(゚д゚)!

 

 

 

たくさんの方がヤマトに乗ってくれました。

 

 

 

こたろうにもたくさんの人が会いに来てくれました。

 

 

今回は企画が盛り沢山!

ようせいの家を探して歩くスタンプラリーでは、ゴールすると、ヤマトのスタンプがもらえました。

 

子どもたちは牧場を走り回ってようせいの家を探します♪元気!

大人気だったワークショップ。

苔あそび。

 

リースづくり。

 

瓶も花材もよりどりみどり

 

 

竹細工ワークショップでは、弓矢が絶大な人気を誇りました。

弓矢が子供たちに大人気!

 

 

賑やかなメイン会場から奥へ進むと、
小さな谷に桑の木が並ぶ「木のぼり広場」があり、
そこでは穏やかな時間が流れます。

大人の子供心をくすぐる、秘密基地。

 

ようせいさんのお家で木登り。

 

 

つかれたらゲルでひと休み。

牧場にゲルはベストマッチ♪ 中は木のおもちゃで遊べるスペースに。

木で作られたおもちゃ。たくさん種類があるんですね。

 

 

 

火あそびコーナーでは、アウトドアではおなじみの木ロウソクに加え、
こんな↓カワイイ手作り道具も登場です!

アルミ缶バーナー。

 

固形燃料を入れて火をつければ、立派にお湯が沸きます。

 

ゼリーの箱詰めのように、カラフルで美しい。

 

 

ステージではコンサートが行われ、牧場内には音楽が絶えません★

青空コンサートでは、社長の原も、小日向神楽の横笛奏者として出演しました。

 

信州大学ケルト研究会『S‐Celts』

 

 

ケルトミュージックと里山の相性は最高です!
S‐Celtsの皆さんはステージ以外でも、会場内で演奏してくださり、イベントを盛り上げて下さいました。

イベント終了間際、ケルト音楽に乗って、うんぱっぱ。

 

イベント終了!

 

 

今回は「里山を遊びつくす」をコンセプトに様々な企画がモリモリでしたが、準備の段階でも、当日も、皆の力を合わせて走り抜けたイベントとなりました。

春の嵐のように、わちゃくちゃになりながらもわくわくするような時間。

終了後、スタッフの顔には疲労と笑顔が共に色濃くありましたとさ(笑)

 

それではまた次回の「ヤマトの日」をお楽しみに~☆

 

小山


春の嵐が過ぎ去って

2019.04.16  11:59  お知らせ, イベント

先日行われました「ヤマトの日」。

ご来場いただきまして、誠にありがとうございました。

当日はかつてない快晴に恵まれ、動員数も過去最高の爆上がり。

おかげでお伝えしたい事がありすぎて!
本日は取り急ぎ、感謝と、イベントが無事終了した旨のご報告のみになってしまう事をお許しくださいませ。

 

すっかり通常営業のヤマトとこたろう。

 

通常営業①

 

 

通常営業⑵


 

 

残念ながらイベント当日には、サクラによる春の便りは間に合いませんでしたが、

はしゃぐ子供たちの声が響き渡っていたイベント当日一転、

静けさに包まれた牧場では、なんという種類の桜でしょう?

薄桃色の桜が咲き始めました。

 

薄紅色のソメイヨシノはもう間もなくといったところ。

 

美しい季節がはじまろうとしています。

それでは今日はこのへんで。

 

 

小山


カモシカさん一緒に遊ぼうよ

2019.04.12  11:16  未分類

みなさまこんにちは

春めいたと思いきや、雪が舞ったり、積もったりの松本
先日、松本市のとある現場で、カモシカと遭遇

一緒に遊ぼうと、ゆっくりと近寄って行きましたが、
去られてしましました(;_:)

カモシカさん情報:
カモシカさん、山岳地帯の岩場や急傾斜の斜面がある森林に生息し、大きさは大型の山羊くらいで、国の特別天然記念物に指定されています。体の色はかっ色で、雄雌ともに黒色の角があります。
県内全域の低山帯から亜高山帯に生息しています。

名称に同じ「シカ」がつく動物ですが、ニホンジカはシカ科であるのに対し、カモシカはヤギやヒツジと同じウシ科に属するそうです。
勉強になりましたね。

それでは、また、、ごきげんよう(^^)/

おおたき


駐車場のご案内@ヤマトの日 

2019.04.05  12:03  お知らせ, イベント

【車でお越し予定の皆様へ】

松本市岡田下岡田地区にあります浦の沢きのこ園さんの南側空き地スペースが、当イベントのメイン駐車場となっております。

目印は、一本松!
詳細は添付MAPをご確認くださいませ。

 

  • 国道143号をご利用の方:
    岡田東区交差点を西方面へ。
    →しばらく道なりに直進。
    →右手に見える目印の一本松を右折。
    北側に見える里山の麓にヤマト牧場はあります。

 

  • 国道19号からアルプス公園を経由されてくる方:
    塩倉池のカーブを道なりに東方面へ、しばらく直進。
    →その後左手に公衆電話BOXが見えます。その先の一本松を左折。
    北側に見える里山の麓にヤマト牧場はあります。

 

耕そう会メンバー一同(ヤマト&コタロウ含む)、

皆さまのご来場をお待ちしております!


樹齢200年のカラマツ!

2019.04.02  10:19  未分類

皆さん、見てくれ このカラマツ!
なんと樹齢200年!(推定)

松本市内のとある文化財保護のため
リギング作業により伐採されました。

根元から10m付近まで心材腐朽により空洞化しており
(空洞率80%)縦方向の亀裂もあり
危険な状態ではありました。

12~3m付近で年輪を数えると
180年前後、推定200年といえるでしょう。

江戸時代後期ですよ。

残念ながら状況的に材木として搬出が難しいため、
チェンソーで細かく柾採りしてます。

今まで200年もの間、どんな時代や風景を見てきたのでしょうね。

そして最後の瞬間に私たちを選んでくれて
ありがとうございました。

 

こうりき

 

 

 


4/13ヤマトの日

2019.03.26  02:01  お知らせ, 馬搬部

告知
4月13日、ヤマトのお誕生日会やります。
ヤマト  14歳 
コタロウ 5歳  (お誕生日近いので一緒にします。)
来れる方、集まってください(^^)/

その他、ご来場の皆さまにも、楽しんでいただけるような事を、
考えております、一緒に里山空間であそんでみましょう。

ヤマト牧場周辺も、どんどん整備しております、変化して行くヤマト牧場も、
ご覧いただければと存じます。

きたおか


ヤマトの仕事

2019.03.20  10:01  施工事例, 最近の現場, 馬搬部

ヤマト、トレーニングを兼ねて、ちょっと出動

ちょっとと申しましても、ヤマト君を馬運車に乗せたり、降ろしたりと。
人間が、車にひょいと乗って行けるわけにはございません。
数人かかりで、乗り降ろし、馬運車のドアだって結構、重いんです。

 

それでもって、ヤマトは、やはりこの重いものを引くのが得意
お仕事モードは、凛々しく見えます。

ヤマト、どんどん運んでじゃって!

今日は、比較的平坦な、現場からの作業でしたが、これからは、重機の入れないような所からも、
運べるように、研鑽して行きます。

頼むねヤマト!

きたおか